ガイアタッチ通訳として受け取るエナジーとは?

2023年初めてハリスが来日した時、
何もわからず3日間のクラスの通訳をしました。
ガイアタッチって何?
どう伝えたらいいの?
事前にハリスのYou Tubeを見て
どう伝えようかと試みては
何度も寝落ちする・・・
これは何??
そうしているうちにハリスが来日。
そしてクラスが始まりました。
実は不安だった。
伝えられるのか?
とにかくハリスと呼吸を合わせよう。
同じスペースにいよう。
目の前のみんなは必死にメモを取ろうとしている。
目を閉じてみよう。
そしてハリスが話すエナジーを和訳する。

目を開けてみると
みんなのメモの手が止まり
みんなの目に涙が溢れていた。
みんなの受け取りが凄かった。
でも私は通訳することに必死だから
何が起きていたのかわからなかった。
ただその場が美しかった。
笑顔が溢れる3日間になった!
私にとってはこの感覚知っている
何か思い出すような感じ。
20年近くのロミロミ経験とも繋がる感じ。
でも、何かが違う。
翌年もハリスが来日することとなった。
今度はガイアタッチ3日間だけではなく
アースフロー3日間の合計6日間。
私一人で通訳できるのか??
正直恐ろしかった。
それもまた未知のアースフロー。
悩んで迷って日本での6日間のクラスの直前に
アルゼンチンに飛んで、受け取ってきた。
アルゼンチンでやっとガイアタッチを
受講生として受け取ってきた。
もっともっとゆっくり撫でるように触れる。
いまここに。
オープンでリラックス。
いまここで
たくさん笑う。
いまここで
たくさん泣く。
ああー。
生きてる感じがする!!
そして私一人じゃない。
いつもここに地球がいて
そこに私は立っている。
私にはこのカラダがある。
そして地球はまんまるだ。
日本を超えてたくさん友がいる。

いろんなことがある。
でも生きている。
このカラダがあり、命がある。
このカラダがあって
ここにいて
ありがたい。
ここで受け取ったことを
日本に持って帰ろう。

ガイアタッチのエナジーでいればいるほど
深くなる。
3日間のクラスは地球からのご招待。
ここから始まるんです、探求が。
そして続いていきます。
多分ずっと。
もっと美しい何かに触れるために。
私もまだまだその道のり探求中です。
ガイアタッチクラスは
カラダに触れて、ゆっくり撫でて
リラックスすることでLIFEを開いていくことへの
ご招待です。
ああ。
生きている。
生きててよかった!
そう実感できる日を増やしませんか?
通訳しても受け取れる
そんなスペースへ。
それが通訳を担った私からの思いです。
だから私もその場を見守ります。
12/11-13 GAIAtouch Teachers Class TOKYO
Hidemi Salon with Haris Omanovic

受講後はプラクティショナークラス開催可能。
日本中に既に多くのガイアタッチティーチャーズがいます。
ガイアタッチプラクティショナークラスは2日間
ミニクラスやセッション、イベント出店しています。
私のその一人です。


